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6月20日

 私たちのファーストイベント「W杯を・・・」の特別企画シンポジウム新鮮で楽しかった。
 
 何が新鮮かって、丸山啓史君と村上一樹君の若者二人と、学者や研究者・教師、そして市民というシンポジウム参加者層です。スポーツ研究に関わるのイベントでこうした層が顔を揃える事ってめったにないことでしょう。
 鱒釣りに夢中になり、早朝からのカブトムシ獲りに桃畑を歩き回ったあの「啓史少年」が、すっかり研究者の風格を備えてきていることに感慨深い思いです。
 現役Jリーガーの村上選手の爽やかさが素敵でした。彼の発言中、不覚にも私はその横顔にオーラを感じていました。
 こんな素敵なシンポジウムを計画し、実施できた僕たち自身にちょっぴり拍手を送ってやりたいねェ。
 参加者は20名でした。この期間の入場者数は延べ46人+観光協会8人と街並み景観計画作成委員会メンバー15人でした。
 みなさん、先ずはお疲れさまでした。

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